程度の差こそあれど、全く同じ仕事でも人によって作業の方法は千差万別。
そして、顧客、上司から受ける評価も

無意識でやってるけど、それを体系化することで質を高める
とか書いたけど、いまいちな出来だな。。

流れ

  1. 大きな目的を確認する
  2. to be – 作業対象のあるべき姿、理想のゴールを確認
  3. as is – 現状の認識
    ⇒ 理想に対しての現状を対で書くと良い
  4.  ゴールを目指すための手段を考える基準を明らかにする
    ⇒ 例えば、frameworkを使うとか
  5. 手段を考え、出来る限り案を沢山出だす
  6. 評価基準を考える
    ⇒ 時間、確実性、リスク、手戻りリスク
  7. 手順を評価する
    ⇒ 評価は机上だけでなく、少し作業をしても良い
  8. 作業の報告書を作る
    ⇒ 作業の報告書を作って、目的と手段の一致を確認、ロジックをチェック
  9. 報告書を出来るだけ逆から埋めて行く

過去のトライ

案A)  テキストメモ
⇒ 失敗。

案B) Excel管理
⇒ 失敗。
長続きせず。

案C) ノート管理
⇒ 実施中。
すぐに記録できるところは悪くない。

  • 課題
    • 各TASKの優先度や重さがわからない。。
    • ノートが変わると書き換えが手間
    • タスクの関連性が見えづらい。SORTや差し込みができない為。